どうにかこうにか

いきなりやって来た新型コロナウィルスという感染症時代。工夫を凝らす日々を綴ります。

日々のこと、そして内省。

おはようございます。

楽しみにしていた休日はあっという間に終わって、今日は準備の日。

明日からは通常通りのお仕事の日が始まります。

 

嫌な気分と嬉しい気分が半々かな~。

嫌な気分というのは「売れるだろうか?」という不安を抱かなくてはならないから。

嬉しい気分というのは「日銭が入る」という至極単純ながら非常に重要なことからです。

 

今日は郵便局へ行って小銭貯金をし、銀行へ移す78,000円を下ろして来ます。

次に銀行へ行って78,000円を含む持ち金を概ね入金して来ます。

今から末まではひたすら入金し、業者の支払いに備えなくてはなりません。

 

まだまだと思っていた自動車保険の引き落とし(10月26日)はもうすぐ!

本当に飛ぶように日が過ぎますね。

この分で行くとあっという間に年末…ってことになりそうです。

 

 

それにしても寒くなりました。

土曜日が特にね…。

流石にここ数日は頭痛が頻発してお薬のお世話にならなくてはなりませんでしたよ。

(今日、お薬頂いて来ます!)

 

 

 

土曜日、雨ですることもなかったので、かなりコンを詰めて小学生時代の想起をしてしまい、ヘトヘトになりました。

でも、カウンセリングで得たヒントを基に小学五年生はかなりきれいに整理出来ました。

今のところは「あ~、そういうことだったのね…」という感想で、まだ強烈な実感を伴った感情は流れ込んで来ません。

それでも、今までは近づくことさえ出来ずにいた記憶だったのだから、それを手元に引き寄せてとくと眺められたという点は充分評価出来ると思っています(自己満足だけど…)。

さて、問題は小学六年生の後半、いじめに沈んだ二学期、三学期です。

これは手強いよ~。

 

ゆっくりゆっくり行きますね^^

 

 

魔術師のおい(ナルニア国ものがたり(6))

魔術師のおい(ナルニア国ものがたり(6))

 

 小学五年生の二学期、11月の終わり頃からしばらく、慢性肺炎初期症状と診断されて学校を休学していました。

その時に教会の牧師さんからナルニア国ものがたりを貸していただき、夢中になりました。

今、再読しています。

今回はナルニア年代記順に読んでみようと思っています。

その一巻目がこの『魔術師のおい』なのでした。