明日投稿しようと思う記事を、今日書いている。
明日の私はあてにならない。
記憶が飛んでるかもしれないし、倒れてるかもしれない。
本当に信じられるのは「今の私の感情」だけ。
いつも無意識に「刹那主義」で生きてきた。
今、幸せを感じられなければ、感じられる方へ走る。
強烈な刹那は誰かに恋している時。
あるいはアルコールに酔っている時。
そのどちらもなければ、処方箋による薬をオーバードーズした。
要するに私は必死で逃げていたのだ。
何から?
それが今のテーマである。
向き合わなければならない時が来ている。