どうにもこうにも…

感染症で売り上げ激減。さらに襲って来た物価高で瀕死の我が家。喘ぐ日常を綴ります。

不調の春

おはようございます。

あっという間に木曜日を迎えました。

毎日どこか不調の樹雨です。

特に午後からは酷くて、何とか騙し騙し仕事をやっつけて帰って来たら、きき湯入りのお風呂に飛び込むという日々を送っています。

 

でも、それは私だけじゃないらしく、お客様の話を聞いていても、

「日曜日の夜は娘の調子が悪くなってね、救急外来に走ったのよ。疲れた~」

とか、

「ずっと胃の調子悪いけど気にせず食べられるものを食べることにしたの」

とか結構皆さんいろいろあるようです。

 

もしかして「春先特有の不調」なのかな~。

寒さが緩んで来る時が一番心身に負担掛かるって言いますよね。

三寒四温のこの季節、仕方ないと割り切るのも大事だなって思い始めました。

 

まして、このコロナ禍。

周りには陰の気が充満しています。

無理もないですよね~。

 

薬局の先生に一つ漢方を勧められています。

「女神散」というやつ。

でも、これは市販だとなかなか手に入りづらく、しかもお高い…。

どこか漢方を出してくれる病院に掛かって出してもらうのが一番いいのだろうけど、お医者さんに「女神散処方してもらえませんか?」とは言い出し辛いものです。

う~ん、どうしよう…。